ニーチェアエックス届いた!

一足早く、私のクリスマスプレゼントが届きました
こういう組立はあんまり得意じゃないので、夫にお任せです
どんな感じかなー?通販で買って実物見ていないのでちょっと心配しながら見守ります

まずプチプチを剥がしていきます 箱が意外と大きい!!

じゃーん!!ニーチェアエックス!!

内容はこんな感じで、足の部分と、布の部分をネジでとめていきます

イラスト付きのわかりやすい説明書があるので、誰でも簡単ですよ!
ドライバーは準備しておく必要があります
横向きでネジを仮止めしていきます

立てて、ネジを止めると、もう完成が見えてきました!

あっというまに組立が終わりました。組立には10分かからなかったかな?
そんなに重くもないので、持ち運んで移動させるのも楽ですよ

座る第一号はもちろん、組み立ててくれた夫に譲ります

座り心地がとっても良い!と喜んでいました!
夫の身長は182cmと大きいので、背もたれに頭ごと寄りかかるには若干短いそうです
私は166cmなので頭を預けることが出来ましたよ
座り心地はもちろん最高!リラックスできます!
いつか、足を置くオットマンも揃えたいなあ、、、
これで暖炉の前で読書するとか、考えただけで楽しそうですよね!
最高のプレゼントになりました!

鳥居杉と瀬戸の滝

今回のドライブの目的は鳥居杉!
夫によると以前、一度だけ訪れたらしいのですが、あまり記憶がありません
温かいお茶とお菓子を持って出かけました
この日、気分が上がってタイツにワンピーススタイルにしたのですが、のちのち後悔することに、、、

途中、山と空が綺麗でした

鳥居杉に到着
車から出るとその寒さに驚愕!!
これは服装間違えたわーと瞬時に思いました
川沿いで日陰なので、冷えること冷えること
もしこの時期訪れる際には寒さ対策万全にしていくことをおすすめします
タイツはだめです、その上にもこもこのパンツを履かないと無理な程寒いです

寒さに凍えながらやっとのことで撮った写真はこれ

綺麗でしたよー、冷たい空気の中、佇む姿は威厳がありました
もっと写真撮りたかったのに寒さに負けた、、、無念

続いては瀬戸の滝
こちらは気温がそこまで低くなかったので、タイツでも大丈夫でした!
が、、、道がとても悪いので動きやすい靴が必須です
履き替えるかもと思って運動靴持ってきてて本当に良かった、、、

直ぐに滝まで降りられますが、こんな感じの道を歩きます

道?というか、、、杉の葉で覆われた岩場ですね
きちんと踏みながら歩かないと滑るので注意です
私はこういう時は遠慮なくしゃがんで石や木に捕まりながら歩くスタイルを取ります
転んで服を汚すとショックなので、、、怪我するのも嫌だし、、、

歩く場所はこんな感じ

下まで降りるとすぐ滝です
近いのは有り難いですね

綺麗な杉林

と、それを撮る夫の写真

私は写真下手ですが、夫は綺麗な写真を取ってサイトに乗せていますので、
よかったらご覧ください
行き方なんかも詳しく載っています

鳥居杉の詳しい情報←ここを押してね

夫のサイト、四国開拓日誌←ここを押してね

この後は本山町まで通り抜けることに
途中、棚田が綺麗な天空の郷を通りました

一面棚田でひらけていてドライブには最適な場所でした
気持ちよさそうにトンビが飛んでいましたよ

本山町のさくら市場だったかな?そこでお昼ご飯を買いました
いなりずしとおからとチヂミ!食べ過ぎかな

このいなりずしが私の好みでした!
いろんな具が入った酢飯で、これで180円は安すぎると思います
次もこれ買おう!
川沿いの日当たりのいい場所で頂きました

夫婦揃って人混みが苦手で山と川が大好きなので、こういう場所で食べるご飯が大好きです

次はどこに行けるかなー?

オーベルジュ土佐山の棚田キャンドル

オーベルジュ土佐山の棚田キャンドルを見に行ってきました!
16日にも開催する予定でしたが、天候が悪いため中止になると聞き、
15日に行かねば!!!と18時ごろかな?車を走らせました

会場に着くと車の量にびっくり!
屋台も出ていて盛り上がっていましたよー!

到着しての感想は・・・
ものすごい量のキャンドルにうっとりしました
これ、準備するのも大変だろうなあ

棚田一面がキャンドルで輝いていて、
歩く道もキャンドルでライトアップされているの
光に誘われて歩いているような感じで、幻想的でした

ひとつひとつはこんなキャンドル
これが棚田一面に飾られていて、とってもきれい

星とかハートとか、「サラバ平成」とか文字も書いてありましたよ!
私は橋から眺める景色が好きでした!
手元が揺れてしまって良い写真が無いので、橋の写真を、、、

また次回もぜひ訪れたいですね

夫と土佐山周辺をドライブ

生活もなんとか落ち着いたところで、土佐山周辺をドライブすることに
私自身も、高知市までは車で降りていたのですが
土佐山周辺はうろうろしていなかったのでワクワクしながら出発!

見晴らしの良い場所を発見!青い空と山々が綺麗

そう!こんな景色が見たかったんです!待ち望んでた高知の山景色!

途中に合ったベンチ

遠近感が狂って、吸い込まれるようなふらっと倒れてしまいそうな不思議な感覚になる杉山

写真だとわかりずらいですが、実際に見てみると本当に不思議な感覚になりますよ
これを見ていたら祖谷渓のひの字渓谷を見に行きたくなりました
奥かずら橋も行きたい!!行きたい場所が盛りだくさんです

相変わらず高知の川は、何でもない場所でも青色で透き通っています
高知に来たとき、川の綺麗さにひどく驚きました

近場ですが、土佐山ドライブ楽しかった!

今日は窓から見える景色がパノラマみたいで綺麗でした

酷道、、、

来て早々に高知の洗礼を受けました、、、
一人で南国市から土佐山に戻ろうと思ってナビを入れたんです
通ったことない道を案内するもんだなあと思いながらもナビ通りに進んだら、酷い道を通るはめに、、、
おそらく今は使われていない旧道なんでしょうね
軽自動車の幅ギリギリだし、何なら路肩削れちゃってるし、
待避所は全然ないし、もう日も暮れ始める16時前だし、、
落ちたらどうしよう、でもこの細い道でバックするのも怖い、、、
と突き進むこと5キロ以上、、、
やっとのことでメインの道路まで出ることが出来ました

この話を家に帰って夫にしたら半分冗談で大げさに言っているんだと思ったらしく
後日二人で行くことに
(ちなみに夫は運転上手なのでそんな道でも大丈夫です)
(私はダメな人なので、いつもなら事前に道を調べてから行くのですが
今回はわかるだろうと怠ってしまった結果こうなりました、、、)

夫「おおげさじゃなかった、、、」
私「でしょー!盛ってないでしょ!」

よくこんな道を通れたなあと私の株が上がったようです
二度と通りませんけどね!!!

こんな感じの道です

車幅ギリギリの道をどこまでも走っていきます
途中何度も徐行して確認しながら進む感じです

四国で田舎道を運転する際には、必ず、ナビよりも道を示した青い看板を信じることをお勧めします!
そして、危ないなと思ったら引き返しましょう、、、

途中、竹林から差し込む光が綺麗でした

竹林を撮影する夫です